トップ > 診療のご案内 > 包括歯科診療とは > お口から始まる悪い症状一覧

包括歯科診療とは

お口から始まる悪い症状一覧

実際に当院で治療された方の実例をご紹介いたします。

症例その1
偏頭痛、耳鳴り、重度の肩こり、足の痺れ、食いしばり。
症例その2
虫歯や歯周病になりやすい。自然にくいしばってしまうため常に歯が痛い。歯ブラシが隅々まで届かない。
症例その3
前歯が深く咬み込んでいる。前歯が飛び出している。くいしばる癖がある。
症例その4
前歯で食べ物が咬み切れない。顎が角ばっている(えらが張っている)。
症例その5
前歯が出っ張ってものが噛み切れない。口を閉じるのに余分な力が入る。
症例その6
二重顎、左の顎関節で音がする。身体に歪みがある。頭痛。
症例その7
前歯で食べ物が咬み切れない。発語が正しくできない。消化器官の調子が悪い。
症例その8
小児:身体が傾いてしまっている。前歯が飛び出している。口を閉じづらくいつも口をあけている。
症例その9
小児:歯並びの幅が小さく永久歯が入りきらない。重なりが大きく虫歯になりやすい。
症例その10
失った歯を自然な形で取り戻したい。
症例その11
神経を抜いた前歯の色がとても気になる。
症例その12
口の中のほとんどが金属で、口の中を見せるのが恥ずかしい。
症例その13
歯の根元が黒くて気になる。
症例その14
入れ歯があわなくて痛くて咬めない。

など

トップ > 診療のご案内 > 包括歯科診療とは > お口から始まる悪い症状一覧


一般・矯正・小児歯科・インプラント・審美・予防

平日 10:00〜21:00
土日 10:00〜18:00 水・祝日 休診

〒114-0021
東京都北区岸町1−2−13 2F・3F  >MAP
TEL:03-5963-6646
FAX:03-5963-6647