フォレスト歯科の診療の流れ
私たちフォレスト歯科では包括的な歯科診療を心がけています。 とはいっても歯科医院の扉をノックする患者さんは多くの場合痛みや不安を持っています。 もちろんまずはそれを取り除くことが先決です。
- まず痛みがあれば痛みをとる
- 一般検査で現状を把握する
問診、歯周病虫歯の検査、レントゲン検査 - 包括的にみてなぜ痛みを発したのか原因を探る(総合検査)
顎関節、咬み合わせ、咬合力、重心動揺計測、態癖など
原因は様々あります。
- 歯磨きをしない、下手
- 食生活の乱れ、もしくは偏り
- 咬み合わせの問題
- 生活習慣としての姿勢が悪いなど日常の癖(態癖)によるもの
来院された方々がどうなりたいのか、私たちがどこまで治療介入するか。
それを決めたたうえで現在に至るまでの道を辿り健康な状態へ戻し、エイジングを健全化させる方法を考える。
このようにして私たちフォレスト歯科矯正歯科では一人ひとりの患者さんと向き合っています。
ここで実際に当院で治療された方の実例をご紹介いたします。
お口から始まる悪い症状一覧
